CSR

品質への取り組み品質に対する考え方

品質方針(中期経営方針)

1

当社グループの経営資源を最大限活用し、持続可能社会の実現に貢献する。

2

営業と開発の強みを相互に活かし、事業の付加価値向上と新事業分野へのチャレンジを加速する。

3

継続的な技術革新によりものづくりの競争力を強化し、製造原価の低減と品質の向上を図る。

4

管理部門の抜本的な改革により業務効率の改善を図り、MORESCO流働き方改革を推進する。

5

コンプライアンス・リスクに対して高い意識をもち、ステークホルダーの信頼を高める。

品質保証活動

生産技術会議

各製造部に関連した生産技術、品質問題などの情報を共有化し、各製造部の品質保証レベルの向上を目指しています。

品質会議

各製造部において月1回品質にかかわる討議を実施し、クレーム・苦情や不良品の再発防止、未然防止に努めています。

内部監査

製品の品質・サービスにかかわるすべての部門に対し、ISO9001規格に基づき、活動内容を年1回監査し、継続的改善を図っています。

化学品法令遵守

グローバルで厳格化する化学品の法規制への対応のため、専門部署を設置して確実な法令遵守に努めています。

JQAマーク

品質マネジメントシステム(ISO9001)を活用し、日々の品質向上に努めています。

CSR
地域社会への取り組み
コーポレート・ガバナンス
MORESCO行動憲章